お腹がゴロゴロするけれど、あまり気にしないように朝から晩までもくもくと作業している。もうお腹の赤ちゃんの存在なんてほとんど無視。
胎教を考えるなら、お腹が動くたびにいちいち反応して話しかけたりした方がいいのかもしれないけれど、精神的にのんびり声をかけたりする余裕は全く無し。音楽も、時々クラッシックをかけたりするけれど、最近聴いているのはシマノフスキーとかリストの超絶技巧練習曲とかなので、クラッシックでも胎教向けじゃない気がする。あとはテンションをあげるためにパフュームとかLCDサウンドシステムとか、ゴタン・プロジェクトとか、とりとめのない組み合わせ。
昼は作り置きしておいた昆布の佃煮と白ご飯。忙しいときこそ、こういうご飯がほっとする。
赤ちゃんが生まれた時にはゆっくり過ごせるように、今からまた一踏ん張り。


うん、nodakoさんの気持ち、分かる気がします。
赤ちゃんのための準備も必要だけど、
自分のための準備(出産前のためにも出産後のためにも)も必要なんだよねえ。
>ちびちびさん
そうですね!
まー、フリーの仕事の宿命かな、とも思います。